2013年11月09日
来年の方位のお話
そろそろ来年の計画を立てる時期になってきました。私の手相の師匠 西谷泰人先生はこの時期をお宝期間と呼んで、
来年に備えるといいというお話をされています。
生年月日で九つの星に分けて考える九星気学でみる来年の方位ですが、
来年は四緑木星が年盤の真ん中(中宮)に入り、すべての人にとって 共通の凶方位というのが西北、東南、北となります。
そして星によって違う凶方位が更にいくつかあります(生まれ年の星のみだけでなく、生まれ月の星からも私は見るようにしています)。
そしてそれを引いた中の相性のいい方位が吉方位となり、吉方位はそれぞれ違う為、手相鑑定の時にご希望の方には吉方位を見るようにしています。
吉の方位のいい気を取り入れて運気を上げて行く事もご自分で出来る開運方法ですね。
今日は年盤からの方位をお話し致しましたが、毎月の月盤、日毎の日盤、更には時間ごとの刻盤まであるのでもっと細かい見方もあり、
先ほどの凶方位が使える時もありますのでご相談下さい。
そして今年とか来年という事に関係なくその日一日を大切にしていきたいなあとも、思うのです・・
よく忘れてしまうのですが・・・
来年に備えるといいというお話をされています。
生年月日で九つの星に分けて考える九星気学でみる来年の方位ですが、
来年は四緑木星が年盤の真ん中(中宮)に入り、すべての人にとって 共通の凶方位というのが西北、東南、北となります。
そして星によって違う凶方位が更にいくつかあります(生まれ年の星のみだけでなく、生まれ月の星からも私は見るようにしています)。
そしてそれを引いた中の相性のいい方位が吉方位となり、吉方位はそれぞれ違う為、手相鑑定の時にご希望の方には吉方位を見るようにしています。
吉の方位のいい気を取り入れて運気を上げて行く事もご自分で出来る開運方法ですね。
今日は年盤からの方位をお話し致しましたが、毎月の月盤、日毎の日盤、更には時間ごとの刻盤まであるのでもっと細かい見方もあり、
先ほどの凶方位が使える時もありますのでご相談下さい。
そして今年とか来年という事に関係なくその日一日を大切にしていきたいなあとも、思うのです・・
よく忘れてしまうのですが・・・
Posted by kitaman at
16:53
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